ドラマ

【俺の家の話】1話あらすじネタバレ感想!謎の介護ヘルパーと遺産のゆくえは!?

長瀬智也×クドカンタッグの4作品目!介護と遺産相続を巡る家族ドラマに期待!

主演を長瀬智也さん、脚本を宮藤官九郎さんが担当するTBSの新ドラマ「俺の家の話」。

これまでもTBSでふたりのタッグで人気ドラマが全3作品あります。

  • 『池袋ウエストゲートパーク』(2000年4月期)
  • 『タイガー&ドラゴン』(2005年4月期)
  • 『うぬぼれ刑事』(2010年7月期)

「俺の家の話」のテーマは、介護と遺産相続です。

第1話では物語の始まりが描かれるのでしっかり見ていきたいと思います!

この記事では、

  • 「俺の家の話」1話のあらすじやネタバレ
  • 「俺の家の話」1話の感想
  • 「俺の家の話」視聴者の声

についてご紹介します。

\全話のあらすじはこちらから/

【俺の家のはなし】あらすじネタバレ!キャストや最終回まで全話まとめ・視聴率も

【俺の家の話】1話あらすじネタバレ

「俺の家の話」は長瀬智也さんがジャニーズ事務所退所前の最後の主演ドラマです。

予告あらすじ動画はこちら

公式サイトよりあらすじ

プロレスリングでマットに叩きつけられ、ロープへ投げ飛ばされながらも、ブリザード寿こと観山寿一(長瀬智也)は、自分の家族について思いを馳せていた。
寿一は幼少時代、重要無形文化財「能楽」の保持者である父の観山寿三郎(西田敏行)から一度も怒られたことがなかった。一緒に悪さをしても、怒られるのは弟子で芸養子となった寿限無(桐谷健太)のみ。しかし寿三郎は、初舞台以降「神童」と讃えられた寿一を褒めることもなく、それが幼い彼の心を傷つけていた。やがて反抗期を拗らせた寿一は、母の死後、家を出てプロレスラーの道へ進む。そこには、寿一が憧れていた家族の形があった。

さらに時は流れて現在。ピークを過ぎたレスラーとなった寿一の元に寿三郎危篤の知らせが飛び込んできた。急いで病院に駆け込んだ寿一は、久しぶりに会った弟の踊介(永山絢斗)と妹の舞(江口のりこ)から、一昨年に寿三郎が脳梗塞で倒れたことを聞かされる。別れの挨拶は2年前に済ませたと遺産や相続の話を始める弟妹に激昂する寿一。そして寿一は二十八世観山流宗家を継承すべく、プロレスラーを引退することを決めるのだった。

引退試合を終えた寿一を待っていたのは、寿三郎が退院したという知らせだった。一門の幹部、そして家族を前に、これまでの威厳はどこへやら、デイケアサービスで寿三郎の担当ヘルパーだった志田さくら(戸田恵梨香)と結婚すると言い出した寿三郎。呆気にとられる寿一ら家族を余所に、自身の余命とすべての遺産をさくらに相続すると告げ・・・!?

引用:https://www.tbs.co.jp/oreie_tbs/story/

「俺の家の話」1話ネタバレ

(放送後、更新いたします)




【俺の家の話】1話感想

(放送後、更新いたします)

【俺の家の話】2話の見どころは?

(放送後、更新いたします)

【俺の家の話】1話あらすじネタバレ感想まとめ

長瀬智也さん主演の「俺の家の話」1話についてご紹介しました!

放送終了後、感想まとめていきたいと思います。