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YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!?歌詞が怖い理由を調査!

YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!? 歌詞が怖い理由を調査!

YOASOBIの「夜に駆ける」って自殺の歌ってホント?歌詞怖いのは原作小説のせい!?

YOASOBIが2020年の紅白歌合戦に出場します。

披露するのは「夜に駆ける」です。

  • YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!
  • YOASOBI「夜に駆ける」歌詞が怖い理由を調査!
  • YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!歌詞が怖い理由を調査まとめ

YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!

YOASOBIの「夜に駆ける」は、小説が原作になった楽曲なんです。

原作となっている小説は、小説投稿サイト「monogatary.com」で発表された「タナトスの誘惑」です。

夜に駆けるは小説「タナトスの誘惑」が原作の楽曲

タナトスとは、死神を指します。死神の誘惑というタイトルの原作小説ということになります。

「タナトスの誘惑」あらすじは?

引用:Yahoo知恵袋

詳しく読みたい人は、原作小説集も発売されています。

YOASOBI「夜に駆ける」歌詞が怖い理由を調査!

YOASOBIが紅白出場が決まる一方で、「夜に駆ける」の歌詞表示して大丈夫か?という心配な声もありました。

原作小説のタイトルが「死神の誘惑」ということですし、死を意識してしまいますよね。

歌詞が怖い、といわれる理由は原作のほかにも「自殺の歌」であることがあります。

夜に駆けるは、歌詞よりも曲調やリズムが好き、という意見もあります。

引用:Yahoo知恵袋

確かに、一度聴いたら耳に残るのが印象的ですよね!

私は関ジャムの特集でYOASOBIについてじっくり知ることができました。

ボーカルikuraさんの歌声も心地よく、何度も聴きたくなるな、という気持ちが第一印象でした。




YOASOBIのプロフィール

YOASOBIは、プロデューサーayaseとボーカルikuraのユニットです。

テレビ朝日「関ジャム」に出演した際は、自身の楽曲について話す機会もありました。

8月16日の放送はだじめてのテレビ収録を明かしていました。

その際に、関ジャニ∞の村上信五さんは「紅白で会いましょう」と話していたんです。

これにはSNSでも、関ジャニ∞とYOASOBIが一緒に紅白にでることが決まると「有言実行!」と祝福の声が投稿されていました。

YOASOBIも喜びの声です




YOASOBI「夜に駆ける」の原作小説は死神が題材!歌詞が怖い理由を調査まとめ

この記事では、YOASOBIの「夜に駆ける」の歌詞や原作小説のあらすじについてリサーチしました。

紅白2020にも出場が決まり今後さらなる飛躍が期待しています!

▼YOASOBIの世界観の原点▼